運用できるひと、運用できないひとの「差」
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さすが元ZOZOTOWN社長前澤さん

 

ZOZOタウンがYahoo!に買収された話はご存知ですかね。



いやぁ、経営悪化した話は聞いていましたが、まさかこんな展開になるとは…

 

4000億で切り抜けた前澤さんは流石だなぁと思います^ ^

 


前澤さんは株式の売却で2000億円くらい入るらしいですね。

 


羨ましい…(笑)

 


2000億も持っていて、年利10%で運用したら、運用利益だけで200億円。

 

なにもしなくて200億円はやばいですよね。

 


僕が運用して分け前を少し預きたいです(笑)

 


まぁ、2000億円という数字は流石にイメージわかないと思います。

 

運用できる人、できない人の差


ただ、いま流行りの老後の2000万円というお金。

このお金を「運用できる人」と「運用できない人」で、どれだけ差が出るか?

 

 


考えてことはありますか?

 

まず、運用できない人。

 



仮に毎年200万円ずつ使ったとしたら、10年たったら無くなりますよね。


200万円×10年=2000万円ですから。

 


でも、運用できる人ならどうでしょう?

 

年利10%で運用できる人なら、2000万円

あると毎年運用益で200万円の利益が手に入ります。

 

2000万円×10%=200万円ですね。

 

じゃあ、運用できる人が毎年200万円使ったら??

 

200万円増えて200万円使うだけなの、元の2000万円は無くなりません。


つまり、理論上は毎年200万円ずつ使っても一生貯金が無くならないことになります。


仮に退職後30年運用すれば、200万円×30年=6000万円の運用益+元本の2000万円があるので、合計8000万円。



同じ2000万円でも、運用できない人は2000万円をただ使うだけ。

 


運用できる人は、運用益をもらって合計8000万円というお金にできる。

 

この6000万円の差はでかいですよね。



これが資産運用の力です。



あなたも、前澤さんの2000億は難しくても、資産運用で運用益+元本でお得にお金は作れます。

 


将来、得するためにもぜひ資産運用は学ばれてくださいね^ ^

 


それでは、また。

 

おまけ.あなたはもう受け取りましたか?


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